セキュリティ対策ツール Ver.6 / Ver.21 の動作環境について

対象

対象製品:
対象サービス:

動作環境

セキュリティ対策ツール Ver.6 / Ver.21 をインストールするには、次の環境が必要になります。

また、セキュリティ対策ツール Ver.6 / Ver.21 の各機能は、
次のソフトウェアおよびサービスにおいて動作することを確認しています。
利用に関するご注意
動作環境は変更することがありますので、以下のサイトで最新の情報を確認の上、ご利用ください。
セキュリティ対策ツールの各機能は、次のソフトウェアおよびサービスにおいて、正しく動作することを確認しています。
記載されていないソフトウェア、またはサービスをご利用の場合、各機能の動作はサポート対象外になります。
また、マイクロソフト社が動作保障していない組み合わせ ( Windows Vista と Outlook Express や、Windows 7 とInternet Explorer 7.0 など ) も動作対象外です。

フレッツ 光ネクスト ご利用時の留意事項
http://flets-w.com/next/ryuuijikou/index.html
フレッツ 光ライト ご利用時の留意事項
http://flets-w.com/light/ryuuijikou/index.html
フレッツ・光プレミアム ご利用時の留意事項
http://www.ntt-west.co.jp/flets/hikari-p/ryuuijikou/index.html
フレッツ・v6アプリ ご利用時の留意事項
http://www.ntt-west.co.jp/flets/v6ap/ryuuijikou/index.html

【他のセキュリティソフトウェアが既にインストールされている場合】
  • 同一のパソコンにおいて、セキュリティ対策ツールと他のセキュリティソフトウェアを同時に利用する事はできませんのでご注意ください。
    既に他のセキュリティソフトがインストールされている場合、セキュリティ対策ツールのインストール前に必ずアンインストール ( 削除 ) してください。
  • 同一のパソコンにおいて、セキュリティ対策ツールと他のセキュリティソフトがインストールされている場合、セキュリティ対策ツールの動作については保証されませんのでご注意ください。

( 1 ) 対応OS ( 日本語版のみ )
  • Microsoft Windows Vista Home Basic Service Pack 2
  • Microsoft Windows Vista Home Premium Service Pack 2
  • Microsoft Windows Vista Business Service Pack 2
  • Microsoft Windows Vista Ultimate Service Pack 2
  • Microsoft Windows 7 Starter Service Pack 1
  • Microsoft Windows 7 Home Premium Service Pack 1
  • Microsoft Windows 7 Professional Service Pack 1
  • Microsoft Windows 7 Ultimate Service Pack 1
  • Microsoft Windows 8 Service Pack なし ※1
  • Microsoft Windows 8 Pro Service Pack なし ※1
  • Microsoft Windows 8.1 Service Pack なし
  • Microsoft Windows 8.1 Pro Service Pack なし
  • Microsoft Windows 10 Home Service Pack なし
  • Microsoft Windows 10 Pro Service Pack なし
※1 Windows 8 は、2016年1月12日にマイクロソフト社のサポートが終了しますので、Windows 8.1 へ速やかに移行していただくことをお勧めします。
利用に関するご注意
  • いずれのOSも日本語版のみの対応です。
  • Windows 10、Windows 8.1、Windows 8、Windows 7 および Windows Vista は、32ビット版と64ビット版に対応しています。
  • Windows 8.1、Windows 8 にて、一部機能はデスクトップモードでの動作のみサポート対象です。
  • Windows RT には対応していません。
  • Windows 10 Education、Windows 10 Enterprise、Windows 8.1 Enterprise、Windows 8 Enterprise、Windows 7 Enterprise および Windows Vista Enterprise には対応していません。
  • その他の記載されていない OS ( Windows 95 / 98 / 98SE / Me / NT / 2000 / XP 等 ) では使用できません。
    なお、Mac OS で使用する場合は、セキュリティ対策ツール for Mac をご利用ください。詳しくはこちら
  • Boot Camp やエミュレータを使用したWindows環境には正式対応しておりません。
  • Service Pack ( サービスパック ) につきましては、上記のバージョンを適用してください。

( 2 ) Web ブラウザ
  • 【 Windows Vista の場合 】
    Microsoft Internet Explorer 9.0
  • 【 Windows 7 の場合 】
    Microsoft Internet Explorer 11.0
  • 【 Windows 8 の場合 】
    Microsoft Internet Explorer 10.0
  • 【 Windows 8.1 の場合】
    Microsoft Internet Explorer 11.0
  • 【 Windows 10 の場合】
    Microsoft Internet Explorer 11.0

( 3 ) CPU
  • 【 Windows Vista の場合 】
    Intel Pentium 800MHz以上 ( 1GHz以上を推奨 )
  • 【 Windows 7 の場合 】
    Intel Pentium 800MHz以上 ( 1GHz以上を推奨 )
  • 【 Windows 8 の場合 】
    Intel Pentium 1GHz以上
  • 【 Windows 8.1 の場合 】
    Intel Pentium 1GHz以上
  • 【 Windows 10 の場合 】
    Intel Pentium 1GHz以上
利用に関するご注意
  • 上記CPUと同等の互換CPUが搭載されているコンピュータに対応しています。
    Intelのハイパースレッディング対応CPU、およびデュアルコアプロセッサ、クアッドコアプロセッサ、Atomプロセッサにも同様に対応しています。
  • マルチプロセッサでの動作は確認されていません。

( 4 ) メモリ
  • 【 Windows Vista の場合 】
    512MB以上 ( 1GB以上を推奨 )
  • 【 Windows 7 の場合 】
    32bit : 1GB以上 ( 2GB以上を推奨 )
    64bit : 2GB以上
  • 【 Windows 8 の場合 】
    32bit : 1GB以上 ( 2GB以上を推奨 )
    64bit : 2GB以上
  • 【 Windows 8.1 の場合 】
    32bit : 1GB以上 ( 2GB以上を推奨 )
    64bit : 2GB以上
  • 【 Windows 10 の場合 】
    32bit : 1GB以上 ( 2GB以上を推奨 )
    64bit : 2GB以上

( 5 ) ハードディスク
  • 1.1GB以上の空き容量
利用に関するご注意
  • RAID-0 / RAID-1 に対応しています。その他のRAIDレベルはサポートしていません。
  • インストールファイルをダウンロードする場合はこれを保存するための空き容量も加えて必要になります。

( 6 ) ディスプレイ
  • 解像度 800 × 600 以上、High Color ( 65,536色 ) 以上
利用に関するご注意
  • Windows OS のアップグレードおよび Service Pack を適用する場合は、事前にセキュリティ対策ツールをアンインストールする必要があります。
  • 動作確認済環境に記載されている OS の種類やハードディスク容量などは、OS のサポート終了、弊社製品の改良などの理由により、予告なく変更される場合があります。
  • 必要メモリ容量およびハードディスク容量は、システム環境によって異なる場合があります。
  • セキュリティ対策ツールは、1つのシリアル番号につき、1台のパソコン ( 1つのOS ) にのみインストールできます。
  • パターンファイルのアップデート、サポート情報サイト、お問い合わせサイトをご利用になるには、NTT西日本の提供するIPv6に対応した地域 IP網に接続する必要があります。 また、カテゴリ指定によるURLフィルタ機能、Web脅威対策機能、ソフトウェア安全性評価サービス機能及び迷惑メール対策ツールにおけるオンライン判定サービス機能、 セキュリティ情報の閲覧、検出されたウイルスやスパイウェアの情報閲覧、Microsoft Update のご利用には、インターネット接続が必要です。

セキュリティ対策ツール Ver.6 / Ver.21 の各機能は、次のソフトウェアおよびサービスにおいて動作することを確認しています。
■Web脅威対策機能、ペアレンタルコントロール、個人情報の保護機能に対応するWebブラウザ
  • Microsoft Internet Explorer ※1 9.0、10.0、11.0
  • Mozilla Firefox ※2
  • Google Chrome ※2 ※3
※1 マイクロソフト社にてサポート、ならびにセキュリティアップデートが可能な Windows OS をご利用の場合にのみ、サポート対象です。
※2 Mozilla Firefox と Google Chrome は、最新バージョンとその1つ前のバージョンがサポート対象です。
※3 Google Chrome は、ポート80番を利用する通信のみサポートされます。

■迷惑メール対策ツールに対応するメールソフト
  • Microsoft Outlook 2003、2007、2010 ※1、2013 ※1 ※2
  • Microsoft Outlook Express 6.0 Service Pack 3
  • Microsoft Windows メール
  • Windows Live メール 2009、2011、2012
※1 Microsoft Outlook 2010 / 2013 は、64ビット版には対応していません。
※2 インストール形式が Click to run の Office 2013 には対応していません。
※IMAPプロトコルをサポートしていません。

■送受信メール検索に対応するメールソフト
  • Microsoft Outlook 2003、2007、2010 ※1、2013 ※1
  • Microsoft Outlook Express 6.0 Service Pack 3
  • Microsoft Windows メール
  • Windows Live メール 2009、2011、2012
  • Mozilla Thunderbird 3.0
※1 Microsoft Outlook 2010 / 2013 は、64ビット版には対応していません。
※ Windows 8.1 / 8 の 「メールアプリ」 には対応しておりません。

■情報漏えい対策機能に対応するメールサービス
  • Microsoft Outlook 2003、2007、2010 ※1、2013 ※1
  • Microsoft Outlook Express 6.0 Service Pack 3
  • Microsoft Windows メール
  • Windows Live メール 2009、2011、2012
  • Mozilla Thunderbird 3.0
※1 Microsoft Outlook 2010 / 2013 は、64ビット版には対応していません。

■情報漏えい対策機能に対応するメッセンジャー
  • ICQ 6.5、7.0 ※1
  • MSN Messenger 7.5
  • Windows Live Messenger 2009、2010、2011
※1 Windows 8.1 / 8 において、ICQ7M は情報漏えい対策の対象となりません。

■情報漏えい対策機能に対応するWebメールサービス
  • AOLメール
  • Yahoo!メール
  • MSN Hotmail / Windows Live Hotmail
■セキュリティツールバー (Webサイト安全性評価) に対応するWebブラウザ
  • Microsoft Internet Explorer ※1 ※2 9.0、10.0※3、11.0 ※3
※1 マイクロソフト社にてサポート、ならびにセキュリティアップデートが可能な Windows OS をご利用の場合にのみ、サポート対象です。
※2 Microsoft Internet Explorer の64ビット版には対応していません。
※3 Windows 8.1 ( Internet Explorer 11.0 )、Windows 8 ( Internet Explorer 10.0 ) では、デスクトップモードでのみサポート対象になります。
※ 平成26年5月1日以降、Google社による仕様変更が実施されております。
変更後は、Google Chrome でセキュリティツールバーをご利用いただけません。詳しくは こちら からご確認ください。
※ 平成27年12月15日以降、Mozilla社による仕様変更が実施されております。
変更後は、Mozilla Firefox でセキュリティツールバーをご利用いただけません。詳しくはこちらからご確認ください。

■Webサイト安全性評価に対応する各検索エンジン
  • Google
  • Bing
  • Yahoo!
  • Biglobe
  • OCN
  • Infoseek
  • Goo
■SNS評価機能に対応するサービス
  • Facebook
  • Twitter
  • myspace
  • mixi
  • LinkedIn
  • Google+
  • Sina Weibo ( シンランウェイボー )
  • Pinterest ( ピンタレスト )
■WebメールのURL評価機能に対応するサービス
  • Hotmail
  • Outlook.com
  • Yahoo!メール
  • Gmail
■セーフサーチに対応するサービス
  • Google
  • Yahoo!
  • Bing
  • Youtube
■ブラウザガードに対応するWebブラウザ
  • Microsoft Internet Explorer ※1 9.0、10.0 ※2、11.0 ※2
  • Mozilla Firefox ※3
  • Google Chrome ※3 ※4
※1 マイクロソフト社にてサポート、ならびにセキュリティアップデートが可能な Windows OS をご利用の場合にのみ、サポート対象です。
※2 Windows 8.1 ( Internet Explorer 11.0 )、Windows 8 ( Internet Explorer 10.0 ) では、デスクトップモードでのみサポート対象になります。
※3 Mozilla Firefox と Google Chrome は、最新バージョンとその1つ前のバージョンがサポート対象です。
※4 Google Chrome は、ポート80番を利用する通信のみサポートされます。

セキュリティ対策ツールのインストール手順等は、以下のページをご確認ください。
なお、Ver.6 / Ver.21 は古いバージョンになるため、以下の手順では最新のバージョンがインストールされます。
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