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よくあるご質問

Webサイトのブロック履歴について

概要

「セキュリティ機能まるごとWebフィルター」のWebサイトのブロック履歴についてご説明します。
ご注意
まるごとWebフィルターお客さまページ内では、ブラウザーの [戻る] 機能は利用しないでください。
ページの表示や設定処理に不具合が生じる場合があります。

説明

ブロックされた日時、URLなどを表示したブロック履歴リストを参照できる画面です。
端末ごとの絞り込み表示や、ブロック履歴リストの保存を行います。

端末を選択(プルダウン)・表示ボタン
初期表示時はすべてのブロック履歴が表示されています。
中央のプルダウンから端末を選択し、 [表示] ボタンを押すと、端末ごとのブロック履歴を参照することができます。
削除された端末は表示されません。
ブロック履歴リスト
最新100件のWebサイト閲覧ブロック履歴が、「日時」、「URL」、「フィルター対象」、「ブロック理由」の項目で表示されます。
履歴の保存上限件数は最新の1,000件で、保存期間は6カ月間です。
なお、ブロック理由には、以下のいずれかが表示されます。
  • カテゴリ名によるブロックの場合:カテゴリ小分類名
  • 利用時間制限帯によるブロックの場合:利用時間制限帯のアクセスです。
  • 禁止URLによるブロックの場合:禁止するWebサイトです。
※削除された端末の履歴は、「フィルター対象」が「削除されたフィルター設定」と表示されます。
閲覧許可ボタン
ブロック履歴リストの中で、閲覧を許可するWebサイトがある場合は、リスト右端の [閲覧許可] ボタンを押して、 「許可するWebサイトの登録確認」 画面へ進みます。
※ 該当URLに紐づくフィルター対象の 「許可するWebサイト」 に登録されます。
リストの保存ボタン
Webサイトのブロック履歴をCSV形式のファイルで保存します。
保存する場合は、 [リストの保存] ボタンを押し、ダイアログに従って実行します。
リストには、削除された端末のブロック履歴も出力されます。
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