「 起動時間の短縮 」 から除外されたアプリケーションを復元する方法

概要

システムチューナーの 「 起動時間の短縮 」 機能により、除外されたアプリケーションを復元する方法をご案内します。

回答

  1. セキュリティ対策ツールのメイン画面を起動します。
  2. メイン画面の [ ] ( セキュリティレポートボタン ) をクリックします。

    ※ 上記画像は、セキュリティ対策ツール Ver.13 のメイン画面を使用しています。
  3. [ システムチューナー ] タブをクリックし、画面左側の [ ○秒未満の起動時間を短縮 ] の項目をクリックします。
    表示された画面下部の [ 自動起動するプログラムの表示 ] をクリックします。
  4. 起動時間の短縮の機能で、起動が後回しにされた一覧が表示されます。
    後回しを解除したいプログラム名の [ リストから削除 ] をクリックします。
  5. 該当のプログラムの解除が終わりましたら、[ 閉じる ] をクリックして画面を閉じます。
  6. セキュリティレポートの画面も [ 閉じる ] をクリックして閉じます。
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