情報漏えい対策を有効 / 無効にするには

概要

情報漏えい対策を有効 / 無効にする方法をご案内します。
なお、情報漏えい対策は初期設定では無効になっている機能です。
情報漏えい対策の概要については、以下のページをご覧いただき、有効にする必要があるかご判断ください。
ご注意
※ セキュリティ対策ツールの情報漏えい対策機能に登録いただいた情報は、ご利用のパソコン上に保存するので NTT 西日本が収集することはありません。

対象

対象製品:
対象サービス:

説明

  1. セキュリティ対策ツールのメイン画面を起動します。
  2. [ 個人情報を守る ] をクリックします。

    ※上記画像は、セキュリティ対策ツール Ver.12 のメイン画面を使用しています。
  3. 「 情報漏えい対策 」 の右側にある、[ 設定 ] ボタンをクリックします。
    ※ 初期設定では無効です。機能の概要をご確認の上、必要に応じて設定を行ってください。
  4. 概要ページが表示された場合は、[ OK ] をクリックします。
  5. パスワードの画面が表示されましたら、パスワードを入力していただき、[ OK ] をクリックします。

    ヒント
    パスワードを設定していない場合は、「 パスワードの設定 」 画面が表示されます。
    画面に従って入力し、[ 作成 ] をクリックします。
  6. 情報漏えい対策の設定画面が表示されます。
    画面左側のスイッチをスライドさせることで、有効 / 無効の切り替えを行います。

  7. 切り替え後、有効にした場合は 「 守りたい情報 」 を入力の上、[ OK ] をクリックします。

  8. メイン画面は、画面右上の [ × ] をクリックして閉じます。
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