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よくあるご質問

フォルダシールドについて

概要

フォルダシールドは、あらかじめ指定されたフォルダを監視することで、 未知のランサムウェアなどの疑わしいプログラムがフォルダ内のファイルにアクセスするのをブロックし、大事なデータを保護します。
ご注意
  • すべての未知の脅威に対応するものではありません。
  • 外付けドライブ、ネットワークドライブは対応していません。
  • 本機能を利用するためには、「 リアルタイムスキャン 」 と 「 不正変更の監視 」 を有効にする必要があります。

対象

対象製品:
対象サービス:

説明

フォルダシールドを 有効 / 無効 にする方法
  1. セキュリティ対策ツールのメイン画面を表示します。
  2. [データを守る] をクリックします。

  3. フォルダシールドの [設定] をクリックします。

  4. [OK] をクリックします。

  5. 保護するフォルダを選択し、[次へ] をクリックします。

    ご注意
    • 保護できるフォルダは1つだけです。( 複数のフォルダをフォルダシールドで保護することはできません。)
    • 「 Cドライブ 」、「 Program Files 」、「 Windows 」 は、選択することができません。
  6. [完了] をクリックします。

  7. フォルダシールドの画面が表示されます。 スライドが緑色になっていれば [有効] の状態です。
    ※スライドをクリックするとグレーアウトし [無効] となります。

フォルダシールドで指定したフォルダはアイコンが表示されます。


フォルダシールドで保護するフォルダを変更
フォルダシールドの設定画面より下図赤枠の箇所を選択することで保護するフォルダの変更が可能です。
※ フォルダシールドが有効になっている必要があります。

ご注意
  • 保護できるフォルダは1つだけです。( 複数のフォルダをフォルダシールドで保護することはできません。)
  • 「 Cドライブ 」、「 Program Files 」、「 Windows 」 は、選択することができません。


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